
言語の限界。言語の統一。
この2点の言葉がチームに浸透したことで、他者への理解力が増し、仲間の連携がとても円滑になりました。
これまで、成績をあげるスタッフとなかなか成果の出ないスタッフと両極端だったのが、できる人間はそのノウハウを開示し、またそれを受け取る側が無理なく率先することにより、チームの底上げがなされたのがとても大きいと思います。
言葉で言うのはとても簡単なことなのですが、それがなかなかうまく行かない。
その、「感覚」のようなものを「論理的」に紐解いてくれることで、なにをすれば成功するのか具体的に実現化できているような気がします。